C50SVの陸送

CT125を購入したのですが、これまで乗っていたC50の貰い手がいない為、佐久の畑での足にするため、今日持って行きました。 帰りが電車になるため、今日の朝6時に出発するつもりで、昨日のうちにガソリンを満タンにしておこうと思ったんです。カッパを着こんで、いつものようにチョークを引いてキックしたら一発でエンジンはかかりました。しかし、数分後にはエンスト。その後、何度キックしてもエンジンがかかりません。チョークを引くのをやめたり、しばらく置いてからキックしたりしましたが、エンジンはかからず。そういえば1年前にも同じことがあり、プラグを変えたらエンジンがかかったことが有りました。でも、雨は降っているし、プラグを探し出すのも面倒なので、行きつけのバイク屋さんに持って行きました。(押して行って10分もかかりません。) バイク屋さん曰く、チョークを引いてかけたので、プラグが濡れているとの事。結局かぶちゃったんですね。チョークは引かずに、アクセルを開けてエンジンをかけ、アイドリングが安定するまでアクセルで調整したほうが良いと言われました。また、佐久まで行くなら予備のプラグを持って行った方が良いと言われ、帰ってから物置から予備のプラグを探し出しました。 そして今日、防寒対策は十分かと思ったのですが、足が薄手のパッチに暖パンツだけでは足が寒かったです。途中のワークマンでカッパのズボンだけでも買おうかと思いましたが、大丈夫だろうと思い買わずに通過。失敗でした。 「道のオアシス神川」でトイレ休憩。…

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